2008年度作品募集受付は終了しました。ご応募ありがとうございました。今年度の応募状況を後ほどHPに掲載いたします。選考結果の報告は6月中旬の予定です。
公募募集 締切迫る!!
2008年4月13日 00:00 / takao / お知らせ
仙台短篇映画祭2008「新しい才能に出会う」
作品公募の締切が4月30日(必着)に迫ってきました。

今年のゲストは山下敦弘監督『リンダリンダリンダ』『天然コケッコー』、萩生田宏治監督の『神童』など数々の作品を送り出し続けている、プロデューサーの根岸洋之さんに決定いたしました。
根岸さんもどんな作品に出会えるかを楽しみにしています。
たくさんのご応募をお待ちしております。
根岸洋之(プロデューサー)
1961年生まれ。群馬県出身。早大商学部卒業後、85年に日活撮影所入社、ロマンポルノの助監督を経て90年森崎東監督のドラマ「離婚・恐婚・連婚」でプロデューサーデビュー。以降、中田秀夫監督の短編ドラマ「幽霊の棲む旅館」(92)、北川篤也監督のO・V『インフェルノ蹂躙』(97)を皮切りに、井筒和幸監督の『のど自慢』(99)、塩田明彦監督の『月光の囁き』(99)、『害虫』(02)、杉森秀則監督の『水の女』(02)などの劇映画のプロデューサーを担当。一方で映画百年にちなんだドキュメンタリー「ニッポン娯楽映画の系譜」(95/NHK-BS)のディレクターも務め、歌謡映画への関心より書籍「唄えば天国」(99)を編著。03年独立後、山下敦弘監督の『リンダリンダリンダ』(05)を製作、ヒット作となる。05年よりピクニックに入社、萩生田宏治監督の『神童』(07)、『コドモのコドモ』(08)、山下敦弘監督の『天然コケッコー』(07)等をプロデュース。他にTHE BACK HORNと山下監督によるオムニバス短編「キズナドラマ」(05)、)、伊坂幸太郎と山下監督によるコラボDVD小説「実験4号」等のプロデューサー、ミシェル・ゴンドリー監督の短編「インテリアデザイン」(オムニバス映画『TOKYO!』の一篇)のアソシエイト・プロデューサーも。
2008年4月13日
来年度開催のお知らせ
2007年12月23日 00:00 / takao / お知らせ
2008年度のショートピース!仙台短篇映画祭の開催日が決定いたしました。2008年度は10月10-13日(金-月)の三連休に行ないます。
また、2008年度も短篇作品の公募募集を行ないます。募集要項等は決まり次第、1月中にホームページ上に掲載いたします。
ご来場ありがとうございました。
2007年9月25日 00:00 / takao / お知らせ
2007年度のショートピース!仙台短篇映画祭は9月24日をもって終了いたしました。多くの皆様のご来場、誠にありがとうございました。また、ご協賛、ご助成、ご後援等をいただきました関係機関の皆様、そして、ボランティアやスタッフとして映画祭の運営をサポートしてくださった皆様、本当にありがとうございました。
ショートピース!仙台短篇映画祭へのご質問や
スタッフ希望の方はこちらから 〉〉〉〉
info@shortpiece.com
NEWS & TOPICS
  • 10月1日
    2007年度仙台短篇映画祭は終了いたしました。
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