監督インタビュー一挙公開いたしました。
2008年8月22日 00:00 / takao / お知らせ
せんだいメディアテークを訪れた映画監督へのインタビューを一挙8名分掲載いたしました。新たに掲載した監督は、 佐藤真監督、村田朋泰監督、塚本晋也監督、熊切和嘉監督、山下敦弘監督、篠原哲雄監督、冨永昌敬監督の7名です。同じ質問でも監督によっていろいろな反応があり、どれも聞き逃せません。貴重な映像、メッセージですので是非ご覧ください。これから作品制作をする若手作家の方々へのメッセージとなればと思います。
前売り券の発売を開始しました。
2008年8月21日 00:00 / takao / お知らせ
8月20日より2008年度仙台短篇映画祭の前売り券を販売開始いたしました。前売り券は「チケットぴあ」、もしくは、せんだいメディアテーク1Fのミュージアムショップ「ナ ディッフ・ビス」で販売しています。3回券で2500円と当日券よりお得になっています。100枚限定ですのでお早めにお買い求めください!
前売 3プログラム回数券/2,500円(100枚限定)
チケットぴあ(サンクス、ファミリーマート)Pコード 479-752
前売 3プログラム回数券/2,500円(100枚限定)
チケットぴあ(サンクス、ファミリーマート)Pコード 479-752
動画投稿サイト「ミヤング」にて
映画祭特設ページを開設しました。
映画祭特設ページを開設しました。
2008年8月19日 00:00 / takao / お知らせ
せんくら&ショートピース共同企画
「せんだいお勧めナビ」
「せんだいお勧めナビ」
2008年8月9日 00:00 / takao / お知らせ
今年度仙台短篇映画祭と同時期に開催される仙台クラシックフェスティバル2008のホームページでせんくら&ショートピース共同企画「せんだいお勧めナビ」が開始されました。
右のバナーもしくはこちらをクリック。
本連載は映画祭のスタッフがせんだいメディアテーク近辺などのお勧めスポットを紹介する企画です。映画祭実行委員の中でも人気のあるお店を毎週紹介していく予定です。ぜひご覧ください!
右のバナーもしくはこちらをクリック。
本連載は映画祭のスタッフがせんだいメディアテーク近辺などのお勧めスポットを紹介する企画です。映画祭実行委員の中でも人気のあるお店を毎週紹介していく予定です。ぜひご覧ください!
2008年度プログラムを掲載しました。
2008年7月23日 00:00 / takao / お知らせ
2008年度開催概要を掲載いたしました。
また、2006年、2007年も行なった「新しい才能に出会う」の監督日記と根岸プロデューサーへの質問コーナー「今週の根岸さん」の連載も新たに開始いたしました。
現在計画中の企画も多数あり、情報は随時追加していく予定です。
また、2006年、2007年も行なった「新しい才能に出会う」の監督日記と根岸プロデューサーへの質問コーナー「今週の根岸さん」の連載も新たに開始いたしました。
現在計画中の企画も多数あり、情報は随時追加していく予定です。
全国コミュニティシネマ会議のお知らせ
2008年7月23日 00:00 / takao / お知らせ
8月28日、29日の2日間、せんだいメディアテークで「全国コミュニティシネマ会議2008 in 仙台」が開催されます。
ホウ・シャオシェン監督の基調講演「私の"映画館"〜「台北之家」のことなど」(仮)」や映画館、映画祭関係者向けの分科会が予定されています。また、映画上映も行なわれます。作品は、昨年山形国際ドキュメンタリー映画祭でも上映された馮艶(フォン・イェン)監督の「秉愛(ビンアイ)」というドキュメンタリー作品と仙台短篇映画祭も支援している冨永昌敬監督の新作「シャーリーの転落人生」となります。他に日仏交流150周年記念としてフランス映画を一作品上映予定です。
日時などの詳細はこちらをご覧ください。
ホウ・シャオシェン監督の基調講演「私の"映画館"〜「台北之家」のことなど」(仮)」や映画館、映画祭関係者向けの分科会が予定されています。また、映画上映も行なわれます。作品は、昨年山形国際ドキュメンタリー映画祭でも上映された馮艶(フォン・イェン)監督の「秉愛(ビンアイ)」というドキュメンタリー作品と仙台短篇映画祭も支援している冨永昌敬監督の新作「シャーリーの転落人生」となります。他に日仏交流150周年記念としてフランス映画を一作品上映予定です。
日時などの詳細はこちらをご覧ください。
「新しい才能に出会う」選考結果発表!
2008年6月17日 00:00 / takao / お知らせ

2008年度作品募集受付は終了しました。ご応募ありがとうございました。今年度の応募状況を後ほどHPに掲載いたします。選考結果の報告は6月中旬の予定です。

ショートピース!仙台短篇映画祭へのご質問や








